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鉄道ブログ(大百科) - 最新エントリー

開催場所 川越車両センター
アクセス JR南古谷駅から徒歩15分
開催時期 毎年10月第2土曜日
開催時間 10時~15時
主催 JR東日本大宮支社
(年により一部協力)他の支社、東京臨海高速鉄道
物販 レールヤード(自社グッズ)



埼玉では、大宮総合車両センターに続き、もう1箇所の開催です。

川越車両センターと言えば、展示車両はJR埼京線・川越線がメイン

と、思いきや、
他の車両センター所属の車両等、多くの車両が参戦します!
川越車両センター所属は八高・川越線の車両もです。


2017年は、

209系の仲間達がテーマです!
埼京線の直通先東京臨海高速鉄道りんかい線70-000形(写真右)も展示されています。


そうですね。 確かにりんかい線70-000形は、209系をベースに作られましたね。

写真左の「MU-train」は、
いつ走るか分からない出会えたらラッキーな事業用車です!
この「MU-train」を走行以外で見るなら、この機会が一番良いです。
実際、川越車両センター所属で、いつもいるけれど、
見る事は難しいかもしれません。

ちなみに、毎年展示車両は異なり、
前年は、E233系または205系で固めた事がありました。
特に205系は、ここ数年で数を減ってきています。
引退の前兆ではありませんが、
このイベントに参戦したのは貴重でした。
209系も将来的には、姿を消すか、または色を変えての参戦でしょう・・。

以上は、展示車両の話でしたが、
現役の運転士さんによる鉄道安全教室や、洗浄線通過体験等、
貴重なイベントもあります。

また、鉄道グッズのコーナーは、1店のため、
比較的少ないです。
このイベントは、数あるJRのイベントの中では小規模です。

但し、レールヤードは、
他のイベントでは出店していません!

物販コーナーが物足りないと感じるかもしれませんが、
まず、商品をご覧になってください!
1点ぐらいは欲しくなりますから


JRのイベント
大宮車両センターふれあいフェア
東京総合車両センター一般公開

尾久車両センターフェスティバル
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田園都市線

カテゴリ : 
路線探訪 » 私鉄 » 東急電鉄
執筆 : 
h.tokuda 2017-10-12 15:07
路線データ
区間 渋谷~中央林間
所在地 東京都(渋谷~二子玉川・南町田)神奈川県(二子新地~中央林間)
路線距離 31.5km
駅数 27
開業年月日 1927年7月15日


多摩田園都市地域の発展に貢献し、現在は都心・埼玉方面へのアクセスを担うようになった東急最長路線。

唯一踏切がない事、新しくなった住宅地を見ると、
新しい路線のように思えますが、開業したのは戦前でした。

渋谷~二子玉川間は地下区間で、この区間は新玉川線と言われていました。
2000年 8月6日より、田園都市線に統一されました。

所属車両ですが

8500系 10両40本
田園都市線最年長で、一番本数の多い車両です。
しかし、将来的には、これから登場予定の新型車両と置き換えられていきます。


8590系 10両2本
東横線で活躍していた事があり、東急線でも最少の車両です。


2000系 10両3本
8590系の次に少ない車両です。


5000系 10両17本
田園都市線では最新です。
写真は6ドアの車両があった時の物で、現在、6ドアはありません。


6000系 6両6本
同じ東急ですが、直通先の大井町線の車両です。

以上、自社だけだけでも、かなりのバラエティがありますね。
渋谷から先は、
東京メトロ半蔵門線押上まで
その先、
東武スカイツリーライン 南栗橋まで直通します!
また、東急同士で、
大井町線溝の口まで乗り入れます!

通勤時間帯を除き、
1時間に1本は渋谷止まりです。
それだけに、車両もバラエティに富んでいます。

種別は、東横線の次に多く、
急行はもちろんの事、準急もあります。


しかし、路線の長さからすると、そう多くはありません。
急行停車駅は、渋谷、三軒茶屋、二子玉川、溝の口、鷺沼、たまプラーザ、あざみ野、青葉台、長津田、(※土日祝は南町田)、中央林間です。
ちなみに、南町田は、大型商業施設グランベリーモール(現在大規模工事中)の最寄駅です。
準急の停車は、渋谷~二子玉川間は各停で後は急行と同じです。 但し、南町田は必ず停車です。

これだけ、長い路線であれば、
各停と優等列車の接続は最低でも1回は必要です!
鷺沼駅で待ち合わせは、最低でも行い、
列車によっては桜新町か江田の両方、またはいずれかで、通過待ちも行います。
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目黒線

カテゴリ : 
路線探訪 » 私鉄 » 東急電鉄
執筆 : 
h.tokuda 2017-10-11 14:44
路線データ
区間 目黒~日吉
路線距離 11.9km
駅数13
所在地 東京都(目黒~多摩川)神奈川県(新丸子~日吉)
開業年月日 1923年3月11日(目蒲線)
2000年 8月6日(目黒線)
両数 6両編成


路線データの区間は、旅客案内上で、戸籍上は目黒~田園調布間です。 
田園調布~日吉間は、東横線との並走区間で、戸籍上、東横線に属します。

ミニ路線から始まり現在は住宅地から埼玉方面へのアクセスを担う路線。
元は、目黒~蒲田間の目蒲線でした。
その一部を分離し、目黒線になりました。
この目黒線になってから、車両や路線の雰囲気も大幅に変わってきました。
1996年に、多摩川園(現 多摩川)~田園調布の2駅を地下化しました。

2000年には、多摩川から先、東横線との複々線になり、
武蔵小杉まで伸ばしました。
現在、日吉まで来るようになったのは、2008年6月でした。


また、ホームドア付きワンマン運転です!

所属車両は

3000系 6両13本
目黒線になってから、増備された車両です。


5080系 6両10本

2000年 9月26日より、目黒から先、

東京メトロ南北線
都営三田線の2つの地下鉄に直通します!
さらに、2001年 3月28日より
南北線を経由して、
埼玉高速鉄道 浦和美園まで直通しています!

目黒止まりの電車は、終電を除いてありません。

そのため、車両もバラエティに富んでいて、
自社の車両よりも多く見ます。


目蒲線時代にはなかった、いや、目黒線になってからすぐには設定されなかった
急行もあります!

停車駅は、目黒、武蔵小山、大岡山、田園調布、多摩川、武蔵小杉、日吉です。
各停と急行の接続は、武蔵小山で行いますが、
上下線とも、待ち合わせをせず、終点まで先着の各停もあります。

私鉄史上、変化が大きい東急の中でも、特に激しかった目黒線ですが、

現在が最終形態ではありません!

2019年には、
日吉から先、相鉄とつながります!
その詳細はまだ分かりません! お楽しみに。
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開催地 昭和島車両基地
開催日時 毎年未定(本文参照)時間は10時~16時
主催 東京モノレール
出店・出展 自社、地元学校



東京モノレールを間近で見上げる事ができる機会です。

このイベントは2003年に開業39周年を迎えた時に、
事前応募制のイベントとして開催した事がありました。
それから、13年の時を経て、
2016年より、応募なしのイベントとして開催されるようになりました!
開催日は、2016年8月11日でしたが、2017年は、10月8日でした。
同年は、10月7日の開催予定でしたが、悪天候のため、8日に順延しました。
このように、悪天候(台風ではなく、雨天)になると、その日を中止にし、
1日後に伸ばしてくれるイベントは、他に類を見ません。

但し、新しいイベントのため、
毎年の開催日時、内容は特定できません!


昭和島駅のホームから車両基地が見えますが、
このイベントではその中に入ります。
浜松町からご乗車の方は一番後ろ、空港からご乗車の方は一番前が階段が近いです。


見所は
黄色い保線用の車両です!
モノレールの車両の中、運転台にも入れます。

モノレールが3編成並ぶ所も営業線では見られません。
そして、その見慣れた営業線を、いつもは入れない車両基地から
見る事もできます。

この写真は東向き、順光は12時少し前以降がおすすめです。

そして、2017年に初めて行われた内容が、会場内スタンプラリー。

これは、東京モノレール11駅全てのスタンプが、会場内に設置されています。
入り口付近でスタンプ帳を手に入れ、(あ、無料配布です。)
スタンプ帳内にある地図を参照しながら、スタンプを見つけて、
全部集めると、景品がもらえます。
どのスタンプ台も並ぶのでご了承下さい。

景品は先着順なので、先にスタンプを集めて、景品をもらってから、じっくり見る事をおすすめします。

もし、今後もこの10月の第2の土曜日か日曜日に開催された場合は、

(※ 写真は2016年)
鉄道フェスティバルin日比谷公園も行ってみて下さい!

但し、東京モノレールのグッズは、
ここ昭和島でお買い求め下さい!
モノレール協会のカレンダー1品を除く物は、日比谷公園では出展していません。


さて、来年はいつでしょうか?
開催パターンが分かり次第、本記事を更新します。
7月と9月ぐらいになったら、調べて情報を追い掛けた方がいいでししょう。
鉄道フェスティバル
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私鉄10社スタンプラリー

カテゴリ : 
鉄道イベント
執筆 : 
h.tokuda 2017-10-1 10:41
開催期間 毎年9月30日~12月26日
主催 関東大手私鉄全10社




関東私鉄10社共同の企画!

各社2駅づつ設定されたスタンプを集めると、



(写真はどちらも2015年のもの)
各社1枚カードが景品としてもらえます。
それを全社集めると、達成賞としてカードファイルがもらえます。

さらに!
抽選で別な賞品がもらえます!
年によって少し違いますが、
グッズ詰め合わせやクリアファイル等です。

この企画は2015年に始まりましたが、

当初は相鉄1社を除く9社18駅でした。


2016年よりこの企画に相鉄が新たに参戦し、10社20駅になりました。


(写真は2016年のもの)
スタンプ設置駅は毎年ランダムで、ターミナル駅に限らず、各駅停車しか
停まらない駅にも設置されます。
その2駅の距離が近い場合もあれば、離れている場合もあります。
景品交換駅は、全社ともスタンプ設置駅とは別駅です。

もし、スタンプ設置駅や景品交換駅が地元駅であれば幸いですが、
そうでない沿線外なら、一苦労だと思います。
地元密着の私鉄は、地元外には、本当に遠方です。

また、全社共同企画と言っても、
共同1日乗車券はございません!
会社によっては、ある所もありますが、スタンプは2駅だけなので、
必要に応じて購入して下さい。
一日乗車券か普通乗車券かは、ご自身の予定で判断して下さい。

期間は2ヶ月とはいえ、広範囲を限られた休みの中で行くので、
できるだけ早めに、地元に近い順にクリアする事をおすすめします。
このようにお金と時間がかかるスタンプラリーですが、
日頃利用しない鉄道を利用する最高の機会です。是非楽しんで下さい!
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